求める人材像
第二創業期 -新たな価値創造をめざして-

私たちが求める人材像とは

私たちが求める人材像とは

 近年、法改正の影響もあり、障がい者雇用をとりまく情勢は、大きな転換期を迎えています。障がい者雇用支援事業のパイオニアとして、私たちイフに寄せられる期待は大きく、この期待にお応えしていくことは、業界のリーディングカンパニーとして、重要かつ喫緊の課題と考えています。私たちは現在を「第二創業期」と位置付け、次なるイフを支える次世代を求めています。具体的には、ある特定の人材だけが集まるのではなく「いろいろな人がいた方が良い」と考えています。ただ、どんな方であっても、イキイキと自分の夢の実現に向かって元気よく働き、そのための工夫や、新たな価値の発見には貪欲であって欲しい、と考えています。
 私たちイフの使命である「時代のニーズに応えて新たなフィールドを創造しながら成長していく」という理念に共感していただき、さまざまな人材が、それぞれの目的、夢の実現に向かっていくことが、これからのイフを成長させる原動力になっていくと確信しています。

あなたの志望動機はなんでしょうか?

あなたの志望動機はなんでしょうか?

 イフに応募いただく方の志望動機として、最も多いのが「社会貢献」です。それは、私たちがパイオニアとして「障がい者採用支援事業」に注力してきたことに共感していただいた結果だと思います。
 一方で、前もって考えていただきたいことがあります。社会貢献を掲げる企業は、世の中に数多くあります。あなたがイフで働くことと、その他の企業で働くことには、どのような違いがあると思いますか?
 私たちは、クライアントや求職者のビジネスパートナーとして雇用課題に向き合い、その中で、障がい者採用支援事業を民間企業として初めてスタートさせました。まったく何もない状態から、約20年を経てなお、今でも社員ひとりひとりが前例のない取り組みに果敢に挑戦し続けています。パイオニア精神を忘れず、試行錯誤をしながら仕事の知識経験を積み上げていく、社会貢献は、あくまでも「その先」にあるものと私たちは考えています。ここで改めて伺います。あなたの志望動機はなんでしょうか?

イフがこれからめざしていくこととは?

 “Intelligent Field“ イフ(if)の社名は、この頭文字を由来としています。
 私たちが重要視していること、それは、イフが掲げる4つのコンセプト「情報・創造・提案・社会」に集約されます。現代社会において、「情報」はさまざまな形・膨大な量で氾濫しています。そうした「情報」は、そこにあるだけでは何の価値もありません。「情報」をキャッチし、何か新しいものを「創造」することで初めて、命が吹き込まれます。また、何かを「創造」しても、それをアウトプットしなければ、それは単なるアイデアであり、やはりビジネスとしての「価値」はもちえません。「情報」から「創造」し、ビジネスとして「価値」あるカタチに変え「提案」し、「社会」に還元していくこと。「情報・創造・提案・社会」それを実現する
“Intelligent Field“として、イフのビジネスは、これまでも、そしてこれからも、この4つのコンセプトを礎に展開していきます。

イフがこれからめざしていくこととは?

 私たちは「障がい者採用支援事業」リーディングカンパニーとして、社会に新しい価値を提案をし続けて参りました。一方で、少子高齢化という時代の流れを視野に入れると、現在の人材ビジネスは、いずれ変化が求められるでしょう。私たちは、新しいビジネスにも積極的に進出していきたいと考えています。社会に求められる価値の創造、それをビジネスとしてカタチにし、認められること、そのための努力を続けること、チャレンジ精神に支えられた粘り強さは、イフのこれまでの最大の強みといます。たとえ、どのような方向に進むとしても、「情報・創造・提案・社会」という4つの柱は変わりません。新たな視点と発想で、情報を創造に変え、それを積極的に自ら提案し、豊かな社会を実現していく。第二創業期を推進していく若々しい力をイフは必要としています。あなたの夢はなんですか?その実現のために、私たちとともに成長をしていきませんか?

求める人材イメージ

自由な発想で新しい価値を創造したい方。企業や人材のビジネスパートナーとして活躍したい方。目標に向かって粘り強くチャレンジしたい方。